最新情報
【開館日のお知らせ】外部展覧会の開催とGW以降の営業スケジュールについて
由布院空想の森美術館は、2026年4月2日から、「福岡アジア美術館 交流ギャラリー」および「日田市民文化会館 パトリア日田」で展覧会を開催します。
よって、由布院空想の森美術館は4月29日から開館予定です。
ゴールデンウィーク期間中(4月29日から5月10日まで)は、毎日開館します。
その後は、通常通り、金・土・日曜日の開館となります。
巡回展のお知らせ
高見乾司(絵画)× 高見剛(写真)作品展
「神楽と仮面の民俗誌 -九州脊梁山地・神秘の神楽紀行-」
会期|2026年4月28日(火)~ 8月30日(日)
会場|由布院空想の森美術館(大分県由布市湯布院町川北1358)
料金|一般500円 / 中学生以下無料


展覧会のお知らせ
「山を想う − 里帰り 兄弟三人展 −」
高見乾司(絵画)、剛(写真)、八州洋(竹工芸)
会期|2026年4月14日(火)~ 4月18日(土)9:00 - 17:00
会場|日田市民文化会館 パトリア日田 ギャラリー
(大分県日田市三本松1-8-11)
料金|無料

展覧会のお知らせ
高見乾司(絵画)× 高見剛(写真)作品展
「神楽と仮面の民俗誌 -九州脊梁山地・神秘の神楽紀行-」
会期|2026年4月2日(木)~ 4月7日(火)
会場|福岡アジア美術館 8F交流ギャラリー
(福岡県福岡市博多区下川端3-1 リバレインセンター8F)
主催|由布院空想の森美術館 / 九州民俗仮面美術館


企画展のお知らせ
高見乾司 神楽と仮面の民俗誌
「演劇仮面と古民家再生ミュージアム空間」
2025年10月10日~11月30日 *金・土・日のみ営業
*12月、1月、2月、3月中旬は冬季休館
[時 間]10:30 - 17:00 [入館料]一般500円/中学生以下無料
[問合せ]0977-85-7542 *営業時間が変更となる場合があります。

*冬季(12月、1月、2月、3月中旬)は、休館ですが、全体企画進行中は展示を継続。ご予約いただき、道路状況が良ければ開館します。
2025年に関西万博で開催された「労働者の生活と権利を守る国際会議」のオープニングイベントとして行なわれた仮面舞踏『天岩戸伝説2025~太陽の復活~』に30点の仮面を提供し、好評を博しました。その大役を果たした仮面たちと舞台の様子を伝える写真で構成されています。施設は、大分市宮河内地区から移築された神社ゆかりの古民家と津軽地方の林檎蔵。「古民家再生ミユージアム」と名付けるにふさわしい空間となっています。
由布院空想の森美術館・空想の森アートコレクティブ企画
熱量の基底-描きまくり3世の仕事
「田代国浩展」
2025年6月22日 - 7月30日 *金・土・日のみ営業
[時 間]10:30 - 17:00 [入館料]一般500円/中学生以下無料
[問合せ]0977-85-7542 *営業時間が変更となる場合があります。

「武石憲太郎展 2025」
2025年4月25日 - 6月20日 *金・土・日のみ営業
[時 間]10:30 - 17:00 [入館料]一般500円/中学生以下無料
[問合せ]0977-85-7542 *営業時間が変更となる場合があります。

企画展のお知らせ
「仙頭利通・竹崎陽子展」
2025年3月20日 - 4月20日 *金・土・日のみ営業
[時 間]10:30 - 17:00 [入館料]一般500円/中学生以下無料
[問合せ]0977-85-7542 *営業時間が変更となる場合があります。

企画展のお知らせ
高見剛写真展 2024「神々の仮面」
ー 九州国立博物館コレクション(旧由布院空想の森美術館収蔵品)を中心に ー
由布院空想の森美術館
2024年3月22日(金) - 5月31日(金) *金・土・日のみ営業
[時 間]10:30 - 17:00 [入館料]一般500円/中学生以下無料
[問合せ]0977-85-7542 *営業時間が変更となる場合があります。

企画展のお知らせ
地嶽祭神事奉納の仮面舞踏
高見剛 × 廣瀬凪里 PHOTO EXHIBITION
由布院空想の森美術館
2022年3月18日(金) - 4月24日(日) *金・土・日のみ営業
[時 間]10:30 - 17:00 [入館料]一般500円/中学生以下無料
[問合せ]0977-85-7542 *営業時間が変更となる場合があります
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営業時間変更のお知らせ
当面の間、美術館の開館を金・土・日 10:30 - 17:00とします。




